雨漏り調査、修理をお考えなら大阪雨漏り職人 エース

運営会社 株式会社 エース TEL 0120-25-1030 【営業時間】 9:00〜17:00 【定休日】 年中無休

雨漏り調査・修理の無料相談窓

HOME > 大阪雨漏り職人のサービス:散水調査・費用

大阪雨漏り職人のサービス

カテゴリーを選んでください。

散水調査・費用

散水調査・費用

散水調査とは

プロが行う散水調査!水をかけて雨漏りを再現し原因を究明いたします。
散水調査とは、建物の雨漏りの原因となりそうな部位に水をかけて雨漏りの再現を試みる調査方法です。高圧洗浄機は使用せず、シャワーホースを使います。
高圧洗浄機を使って水圧を強制的にかけてしまうと、少なからず建物に水が浸入してしまいますので絶対に使用しません。

散水調査は一見誰にでも出来るように見えますが、そんな簡単な作業ではありません。散水調査をやってみたが、再現できなかったという方が多いのです。

散水調査にマイスター制度を導入!

大阪雨漏り職人では、散水調査にマイスター制度を導入しており、厳しい研修と修了試験に合格した者だけが散水調査を行っております。
これまで99.9%雨漏りを再現しております!

散水調査の費用

基本料金 ¥78,000
仮設足場 ¥1,200/m²〜
住宅かし担保責任保険対応・報告書作成費 ¥52,000

※雨漏り1カ所に対する原因調査としての全国一律価格となります。複数の雨漏りがある場合は追加料金をいただきます。(大阪雨漏り職人担当は、豊中市を中心に車で1時間程度のエリアまでとなります。)
※上記料金は税別価格の為、別途消費税がかかります。

散水調査のメリット・デメリット

散水調査のメリット

・雨漏りを再現出来たときの説得力が高いです!
・必要なのは水道水だけで調査可能な為、原材料費がかかりません!!



散水調査のデメリット

仮設足場が必要になることがあります。
・調査に時間が掛かる為、半日から終日ご在宅いただく必要があります。
・雨の日は調査する事が来ません。天候に左右されます。

散水調査にて再現できない要因

散水調査を行うことによって、すべての雨漏りが再現できるとは限りません。ごく稀に再現できないこともあります。

【例1】建物内に雨水は浸入している状態ですが、天井の上にある断熱材が水を吸い込み、室内に落ちてこないケースがあります。このような場合は赤外線調査も併用して調査を行い、温度変化で判断することが可能です。

【例2】猛烈な台風などで1年に1度くらいしか雨漏りしていないケースです。これは軒樋のオーバーフローや雨の吹き上がりによる雨水浸入である場合、散水調査で強制的に水を浸入させなければ再現は出来ない場合があります。

【例3】外壁のどこに水をかけても水が落ちてこない、又、赤外線で確認しても温度変化もないようなケースですが、この場合外壁には雨水の浸入口がないという結論に達し、屋根や屋上やバルコニーなどのオーバーフローを疑うことになります。

大阪雨漏り職人ではお客様にあった最適な検査方法をご提案いたします。
大阪雨漏り職人ではあらかじめ赤外線調査又は散水調査が向いているのか、あるいは併用工法が良いかを判断し最高のパフォーマンスを発揮し出来るようご提案させていただいております。

menu

TEL